新しい仲間と重いバトン
皆さんお仕事頑張ってますか〜?
今日は皆様に嬉しいお知らせがあります。
新しい仲間ができました。高松君と言います。
昨年末から数え4人目の仮会員となり私も凄いうれしく思っております。
昨日A副委員長から連絡があり、「一緒に勧誘に付き合って下さい」との事でしたので行ってきました。
高松君から「少し考えてみますので時間を下さい」との事でしたので、「今すぐ入会申込書を書いて下さい」と返答したところ書いて下さいました。
少々強引でしたが、総会の際に申し上げたとおり、組織を存続させていく為にも、組織を強化する為にも人材が必要なのです。
仕事に置き換えて考えてみてください。
仕事が無く従業員に給料を支払うことができなければ皆さんはその仕事を取るために様々な事を考えて多少強引でも行動するのではないでしょうか?
私が皆様からご推挙いただき理事長職を拝命致しましたが、私は2011年度S理事長から渡されたバトンの重さを痛感しております。
おそらく、昨年のS理事長も同じことを考えたのではないかと思います。自分がどの位重いバトンを次年度に渡せるのかと・・・
私の役目は60年に亘り存続してきたこの能代青年会議所の重く、厚みのあるバトンをしっかり62年目に渡すことであります。
その為にも、「数の力」ではございませんが、スタート時の会員数の36名以上にして次年度にお渡ししたいと思っております。
会員拡大の責任者はメンバー一人ひとりなのです。強引でもいい、お願いしてもいい、一人でも多くの方々にJCに入会しての楽しさや喜びを
伝えていただき、一人でも多くの方々に入会していただきたいと思っております。
全メンバー熱意をもって是非とも会員拡大に取り組んでみて下さい。
長くなってしまいましたが、とりあえずスローガンを思い出して下さい。 「熱くなれ」ですよ。。。





